2017年03月06日

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posted by ゆう at 23:37| 美肌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月05日

基礎化粧品とメーキャップ化粧品の違い


基礎化粧品とメーキャップ化粧品


メーキャップ化粧品とは、ファンデーション、口紅、眉墨、アイシャドーといった

化粧品ですが、基礎化粧品は、洗顔料、化粧水、美容液、乳液、クリームなどの皮膚を

健やかに保ち、肌質自体を整えることを目的とした化粧品で、皮膚用化粧品ともいいます。



メーキャップ化粧品は、肌荒れ、しわ、しみなど、見せたくない部分を隠す、肌に立体感

や色を与えて一時的に美しくするなどを目的としていますが、基礎化粧品は、皮膚を清潔

にし、健康な状態にするのを目的としています。



基礎化粧品の種類と使い分け

・クレンジング− 化粧を落とすために使用します。

・洗顔料− 化粧をしていない時や化粧を落とした時に、顔などを洗うために使用します。

     クレンジングを兼ねた物もあります。

・化粧水− 洗顔後に水分を補給するために使用します。

・乳液− 化粧水では補いきれない水分、または化粧品では補えない油分、栄養を補給

します。化粧水で得られた水分が蒸発してしまうのを防ぎます。

・美容液− 化粧水や乳液で補えない栄養を補給します。高濃度の美容成分が配合され

     ていることが多い。

・クリーム− 化粧水や乳液で補えない栄養を補給します。また化粧水で得られた水分が蒸

     発してしまうのを防ぎます。

・ジェル− 化粧水や乳液等で補えない栄養等を補給します。また化粧水で得られた水分が

    が蒸発してしまうのを防ぎます。粘りがあり保湿性が高いため、クリームの代わ

    りに用いられることもあります。

・マスク・パック− 化粧水や乳液で補えない栄養を補給します。また化粧水で得られた水

    分が蒸発してしまうのを防ぎます。

・サンスクリーン剤− クリームでは防ぎきれない日焼けを防止に使用します。化粧下地や

    ファンデーションに含まれている物もあります。



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posted by ゆう at 23:20| 美肌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月04日

「プロテオグリカン」とは?


プロテオグリカンは、動物成分の多糖(グリコサミノグリカン)を研究している中で見つけ出された糖たんぱく質の成分で,1970年にプロテオグリカン(Proteoglycan)と命名されました。


グリコサミノグリカンとしては、全身に存在しているヒアルロン酸や軟骨から分離されたコンドロイチン硫酸などが有名です。


コンドロイチン硫酸は、プロテオグリカンの部分構造で、 生体成分として様々な機能性を有するプロテオグリカンは、最も重要な生体成分であり、主要な各種臓器や脳、皮膚など体全体の組織の細胞表面や関節軟骨の主成分としても存在しています。


プロテオグリカンは、組織形成や伝達物質としての役割など、組織維持修復に関係する成分で、多細胞動物以外では認められることは無いと考えられています。
また、プロテオグリカンは、コラーゲンやヒアルロン酸と一緒に働くことで身体組織や皮膚組織を維持するのです。


弘前大学の高垣啓一教授が、4%酢酸溶液を使うことで、鮭の鼻軟骨からプロテオグリカンを抽出できる方法を発見しました。
アルカリ溶液による抽出方法の発見と、サケの鼻軟骨を原料とすることで、生産の低コスト化が実現しました。
アルカリ溶液により抽出された鮭鼻軟骨由来プロテオグリカンの特徴としては、非変性であることです。


この発見で、これまで有害試薬でしか抽出できなかったプロテオグリカンを、食品や化粧品にも使用できる精製方法が確立されました。


このプロテオグリカンについては、弘前大学や企業から多くの研究発表がされており、医療素材・化粧品原料としての応用が期待されています。


市販品は、弘前大学の高垣啓一教授により開発された方法で抽出されたものだけが「プロテオグリカン」と命名できるのです。


この大量生産が可能な方法により精製されたプロテオグリカンは、すでに健康食品や化粧品の成分として利用されています。


posted by ゆう at 18:27| 美肌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする